何をつくってるの?>ハーネスチェッカー(仮称)(現在開発中)
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「東京ビジネスサミット2008」への出展が無事に終了致しました。
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
▼ビジネスサミットについての詳しくは、こちらをご覧ください。▼
おかげさまで、東京ビジネスサミット2008 は無事終了致しました。
ご来場の皆様より、貴重なご意見をたくさん頂き、
更に進化したハーネスチェッカーをご提供できるよう準備中です。
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このハーネスチェッカーは、私たちハーネスを製造する者が「使いやすさ」を追求し、開発しました。
「検査作業の効率化」「小型化」「ハーネス製品の品質安定化」をテーマとしています。
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回路数に応じたシステムの構築
親機単体で最大50ポイント(25回路)の検査が可能です。
小回路のハーネスについては親機1台で検査できますのでチェッカーのコストダウンにもつながります。
(通常のチェッカーは多回路の設計になっているため1台あたりの単価が高額になります)
多回路(51ポイント以上)の検査については子機を組み合わせることにより
最小限のコストで検査をすることが可能です。
親機1台と子機19台の組み合わせにより最大1000ポイント(500回路)の検査が可能です。
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持ち運びの利便性
各部が小型・軽量であるため、持ち運びに便利です。
また、消費電力が少ないため電池アダプター(オプション)を使用して電源のないところ(出張先等)でも使用できます。
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各部の独立化
表示部・本体部(親機/子機)・操作部がそれぞれ独立しているため 作業環境により独自のレイアウトが可能です。
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記憶媒体にSDカード ゙を使用
検査データの記憶媒体にSDカードを使用しているため、データのコピー・移動がスムーズにおこなえます。
また、同時に複数台を使用しての同一データによる検査も可能です。
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多品種に対応
検査データをSDカードに最大1000件登録できるため、多品種に対応できます。
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検査データの作りやすさ
検査データはパソコン上から専用ソフトを使って作成するため簡単に作成ができます。
また、直接エディタ等によるデータ作成・編集も可能です。
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トータル検査環境の構築
各種オプションを使用することによりさまざまな検査環境が構築できます。
コンデンサ検査/ダイオード検査/低抵抗検査/ハーネス保持治具/ツイスト検査等(現在検討中)
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検査結果の表示
検査結果はブザー音、LED、液晶による表示により、視認性に優れています。
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